すべての会議には出られない
担当案件が増えるほど、規模が大きくなるほど、PMが出られない会議が増え、重要な兆候を見逃してしまいます。
報告や管理表に載らない話がある
課題表への転記漏れや、議事録に残らなかった課題は放置され、後の手戻りや大きな問題に発展します。
経験の浅いPMに任せるのが不安
新任のPMでは、課題・リスクを見逃しがち。一人で任せるには不安が残ります。
カレンダーにPMOエージェントを招待するだけ。初回のみ、PJの情報を登録します。
ULSコンサルティングの発注側PMO支援のノウハウを持つエージェントが、PMが出られない会議にも参加し、課題・決定・要求・前提を記録します。
各会議の発言を突き合わせて課題・リスクを抽出し、どのように動くべきかのリコメンドも含めて、会議後すぐにお知らせします。
※ 判断や意思決定の代行はしません。課題表やWBSが整っていなくても使えます。
根拠となった発言と、推奨アクションがセットで届きます。
※ レポートの内容はイメージです
ULSが発注側支援で培った知見をもとに、PJの課題やリスクを拾います。
アンチパターンやチェンジマネジメントの知見から、どう動くべきかを示します。
必要なときは当社コンサルタントが連携。PMOサービスとの組み合わせもご提案します。