ULS Consulting

会議に出なくても、
PJの本当のいまがわかる

代わりにPMOエージェントが同席します

会議に招待するだけで、ULSコンサルティングの発注側PMOの知見をもとに、管理表に載る前/載らない課題・リスクを会議後すぐにレポートでお届けします。

PMOエージェント 会議レポート 要確認

こんな声、聞こえていませんか?

01

すべての会議には出られない

担当案件が増えるほど、規模が大きくなるほど、PMが出られない会議が増え、重要な兆候を見逃してしまいます。

02

報告や管理表に載らない話がある

課題表への転記漏れや、議事録に残らなかった課題は放置され、後の手戻りや大きな問題に発展します。

03

経験の浅いPMに任せるのが不安

新任のPMでは、課題・リスクを見逃しがち。一人で任せるには不安が残ります。

その課題、PMOエージェントが解決します

会議に招待するだけで、「課題・リスクの検知」を
PMOエージェントが代わりに担います

  1. 1

    会議に招待する

    カレンダーにPMOエージェントを招待するだけ。初回のみ、PJの情報を登録します。

    PJ計画書体制
  2. 2

    PMOエージェントが同席して、覚えていく

    ULSコンサルティングの発注側PMO支援のノウハウを持つエージェントが、PMが出られない会議にも参加し、課題・決定・要求・前提を記録します。

    業務部門との会議ベンダー会議週次定例
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    会議後すぐ、レポートが届く

    各会議の発言を突き合わせて課題・リスクを抽出し、どのように動くべきかのリコメンドも含めて、会議後すぐにお知らせします。

    課題・リスク根拠となった発言推奨アクション

※ 判断や意思決定の代行はしません。課題表やWBSが整っていなくても使えます。

会議後すぐ届く、こんなレポート

根拠となった発言と、推奨アクションがセットで届きます。

指摘内容
「要確認」「注意」で、何が起きているかを伝えます
根拠となった発言
どの会議で・誰が言ったかを、会議をまたいで示します
推奨アクション
PMが次にどう動くべきかを示します
【PMOエージェント|会議レポート】 要件定義レビュー終了後/14:35配信
指摘内容
要確認請求締め単位が未決定のまま、設計着手日が近づいています

請求締め単位の方針が決まっていません。来週の設計着手までに確定しない場合、設計の手戻りが発生するおそれがあります。

根拠となった発言
本日の要件定義レビュー|業務部門
「月次締めか案件単位かは、持ち帰って確認します」
先週の進捗会議|PM
「来週から請求管理の基本設計に入る予定です」
推奨アクション

決定者と期限を明確にし、未決定の場合の設計着手方針を確認してください。

※ レポートの内容はイメージです

ULSコンサルティングのPMOノウハウを搭載

01

発注側の視点で検知

ULSが発注側支援で培った知見をもとに、PJの課題やリスクを拾います。

02

次の一手までリコメンド

アンチパターンやチェンジマネジメントの知見から、どう動くべきかを示します。

03

専門家が対処まで支援

必要なときは当社コンサルタントが連携。PMOサービスとの組み合わせもご提案します。

よくあるご質問