「Devin活用ガイド」の資料
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・Devinで解決できる課題
・Devinの特徴 など
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こんな課題はありませんか?
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人材不足とスキルの
バラつきが
障壁となり、
開発スピードが
ビジネスの
成長に
追いつかない -
ドキュメントのない
レガシーコードが
ブラック
ボックス化し、
改修リスクが高い -
外注依存の
サイクルから脱却し、
開発の内製化と
スピードアップを
実現したい
自律型AIソフトウェアエンジニア“Devin”は
エンジニアのサポートではなく、
「即戦力のチームメンバー」として
開発リソースの限界を突破し、
ビジネススピードを異次元へと引き上げます。
-
ゴールを伝えるだけで
自ら計画・実装・
テストまで完遂 -
Devinは従来のAIのように一つずつ指示を出す必要はありません。
仕様書や周辺情報を与えるだけで、クラウド上に開発環境が起動し、自律的に実装計画を策定。コーディングからテストまでを一気通貫で実行します。
エラーが発生しても自らデバッグを繰り返し、最終的に「動く成果物」を届けるため、エンジニアはより高度な設計業務に専念できます。 -
必要な時に必要な数だけ
即戦力エンジニアを投入 -
開発タスクが山積みでも、Devinなら複数の作業を完全に並列で同時に進めることが可能です。
プロジェクトの規模に合わせて「即戦力エンジニア」の稼働数を瞬時に調整できます。
短期間での大量生産や急ぎの納期にも対応し、リソース不足によるプロジェクトの停滞を過去のものにします。 -
ブラックボックス化した
レガシーシステムも
スマートに保守 -
ドキュメントが存在しない既存システムの改修も、Devinにお任せください。
「DevinWiki」による高度なコード解析や、
ソース全体をくまなく調査する「AskDevin」を活用することで、複雑な既存資産の全容を素早く把握。
これまで熟練エンジニアにしか触れなかったレガシーシステムのメンテナンスや機能追加を、安全かつ効率的に進めることができます。
CASE STUDIES
導入事例
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- みずほ証券
株式会社 - 金融
- 従業員数:5,000~10,000名
大手金融機関として国内初となる
大規模Devin導入大手金融機関として国内初の大規模導入を決定しました。
詳しく読む
システム開発プロセス全体を抜本的に改革し、ビジネスニーズへの機敏な対応や慢性的なエンジニア不足の解消といった様々な課題の解決を目指して活動されています。- ぴあ株式会社
- エンターテイメント サービス
- 従業員数:100~499名
利用開始から2カ月で生産性向上を実感
ビジネスのスピードアップを目指してシステムの内製化に注力。
詳しく読む
少人数で高品質なシステムを提供するために Devin を導入し、品質管理で利用を開始したところ2ヶ月で生産性向上を実感しました。- 札幌総合情報
センター
株式会社 - 情報システム
- 従業員数:1~99名
テストコードの書き換え工数
200人月→50人月に短縮国が示す「地方公共団体情報システム標準化方針」に従い、札幌市の基幹系情報システムの標準化を進める同社。
詳しく読む
Devinを活用してテストコードの書き換え工数を従来の200人月から50人月に短縮するなど効率化に成功しました。- 株式会社ベルーナ
- 流通・小売
- 従業員数:1,000~4,990名
トライアル運用で工数を29%削減
通信販売事業の拡大を長年支えてきた基幹システムにおいて技術的負債や保守の属人化といった課題が顕在化。
詳しく読む
システム開発の効率化と品質の向上のためにDevinを導入し、トライアル運用で工数の29%削減という成果を達成しました。FEATURES
SDLCをエンドツーエンドでカバーする、Devinのコア機能
設計前の影響調査から、実装、UIテスト、そして障害発生時の自動対応まで。SDLC(ソフトウェア開発ライフサイクル)のあらゆる工程でDevinが自律的にタスクを実行し、開発プロジェクトを圧倒的なスピードで推進します。
分析Deep Wiki
既存のコードベースをドキュメント化。
多様な言語をサポートしドキュメントの存在しないプロジェクトも解釈可能に設計Ask Devin
コードベースの理解に基づいて要件を定義。
新規開発における影響調査など開発開始前の計画・設計を準備開発Sessions
自律的な開発エージェントがクラウド上のセキュアな環境で開発を実施。
複数の子セッションを自ら管理することも可能デプロイDevin Review
AIによるコードレビューがエッジケースに存在するバグを見つけ、フィードバックを受けたセッションが自動修正
保守Automation
インシデントやセキュリティースキャンのイベントをトリガーに、開発エージェントがコードを自動修正
進化を続けるDevinの最新機能
Security Swarm
複数のDevinエージェントを並列実行し、コードベース全体から脆弱性を探索。
検知から動作検証、修正、PR作成までを一貫して自律的に行うセキュリティ機能。Devinを活用した開発の流れ
- 自然言語で”やりたいこと”を指示
- 実行計画立案・指示
- 設計、実装を自動で実施
- テスト、問題があれば
解析・修正 - 成果物をプルリクエストとして
提出 - 成果物レビュー
お問い合わせはこちら
の
オンラインデモをお見せできます!COGNITION PLATFORM
Cognition Platformは、ソフトウェア開発ライフサイクル全体を支援するAIソフトウェアエンジニアリングプラットフォームです。
自律型AIソフトウェアエンジニア「Devin」を中核に、統合開発環境(Devin Desktop)、CLI、コードレビュー、専用実行環境などを組み合わせることで、開発チームの生産性向上と開発プロセスの効率化を実現します。Devin(Devin Cloud)
自律型AIソフトウェアエンジニア。要件理解から実装、テスト、プルリクエスト作成までを自律的に実行し、開発タスクをエンドツーエンドで支援します。
Devin Desktop(旧Windsurf)
AIエージェント管理機能を備えた統合開発環境。Devinや各種AIエージェントと連携し、実装・レビュー・開発タスク管理をシームレスに行えます。
Devin CLI
AIエージェントをターミナルから利用するためのコマンドラインツール。既存の開発ワークフローに自然に組み込み、実装や調査作業を効率化します。
LICENSE PLANS
Devinライセンスプラン
日本初のパートナーである
ULSコンサルティングは ライセンス提供・支援実績多数!プラン Free Pro Max Teams Enterprise 対象 評価用 個人開発者 パワーユーザー チーム開発 大規模組織 基本利用料 $0 $20/月 $200/月 $80/月
チーム単位+$40/月
シート単位お問い合わせ
ください基本利用枠
(超過分は従量課金)- 日次/週次の
クォータ枠(小)週次の
クォータ枠(大)- Pro相当 月次の利用枠 決済方法 - クレジットカード クレジットカード 日本円請求書払い対応
ULSコンサルティングより提供Cloud - ● ● ● 機能別 DeepWiki 最低機能のみ 一部モードは課金 一部モードは課金 ● Ask Devin 最低機能のみ 一部モードは課金 一部モードは課金 ● Review - ● ● ● Desktop
/CLI機能制限あり ● ● ● その他
機能- - - SSO連携
専用環境
組織管理/ガバナンス
セキュリティ
コスト最適化SCOPE OF SUPPORT
AI駆動開発(AIDD)を実現する、
ULSコンサルティングの伴走支援-
導入フェーズ
ただ環境を作るだけでなく、貴社の開発フローにDevinを「同僚」として組み込むためのグランドデザインを描きます。
- セキュアな専用環境の構築:
- セキュリティ要件を満たす設計を支援し、設定作業を実施します。
- 既存ツールとのシームレスな統合:
- GitHub/GitLabやチャットツールと連携し、既存の開発フローにDevinを組み込みます。
- 内製化に向けたオンボーディング:
- チームがすぐにDevinを使いこなせる教育プログラムを提供します。
-
活用フェーズ
確実に必要な成果物を出せるための仕組みづくりを行います。
- プロンプト/コンテキスト情報の体系化:
- 高精度なアウトプットを引き出すための設計ノウハウを伝授します。
- 社内ルールの自動適用:
- 貴社独自の規約や暗黙知をDevinに学習させ、「貴社専属エンジニア」へと成長させます。
- ACUの最適化:
- ACUを無駄なく使い、最小のコストで最大の成果(ROI)を出すためのコンサルティングを行います。
FAQ
よくある質問
- セキュリティ要件が厳しい環境でも導入は可能ですか?
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エンタープライズ向けの高度なセキュリティオプションをご用意しています。
国内リージョンへの環境構築やアクセス権限の厳格な管理など、組織のセキュリティポリシーに合わせた柔軟な設計を承ります。 - AI駆動開発を導入するために、高度なAI知識は必要ですか?
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エンジニアとしての基本的な知識があれば十分活用可能です。
ULSコンサルティングでは、単なるツールの提供にとどまらず、現場で即戦力となるプロンプト設計ノウハウや利用ガイドラインの策定を支援します。また、内製化に向けた教育プログラムもご用意しており、組織全体でスムーズに「AIとの協働」を定着させることが可能です。 - GitHub以外のリポジトリ(GitLab, Bitbucket等)とも連携できますか?
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可能です。 GitHubをはじめ、GitLabやBitbucketなど、主要なリポジトリサービスとの連携に対応しています。
お客様独自のオンプレミス環境や、特定のディレクトリ構成に合わせたカスタマイズ設計も承っておりますので、現在の開発フローを大きく変えることなく導入いただけます。 - 利用人数(アカウント数)に応じて追加料金が発生しますか?
-
いいえ、発生しません。 Devinの料金体系は、一般的な「1ユーザーあたり」の課金(Per-User)ではなく、AIが実際にタスクを遂行した「稼働量(ACU)」に基づいた課金モデルです。
そのため、1つのプロジェクトや部署内でチーム全員がDevinを利用しても、ユーザー数による追加費用は一切かかりません。
必要な時に、必要なメンバーが自由にDevinを呼び出し、タスクを依頼できる合理的な仕組みとなっています。 - 導入による具体的な費用対効果(ROI)はどのくらい見込めますか?
-
業務内容によりますが、テストコード作成やマイグレーション業務において、工数を最大75%削減した事例があります。
また、エンジニアが定型業務から解放され、より上流の設計や新機能開発に注力できる「付加価値の向上」も大きな導入メリットです。
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まずは資料請求
AIソフトウェアエンジニア
について
詳しく紹介した資料です下記フォームへ必要事項をご記入の上、
送信ください。フォーム送信完了後、
PDFファイルのダウンロードができます。こんな方におすすめです
- AIを活用した
最新の開発手法に
興味がある方 - 膨大な
テストコード
改修や
システム移行の
工数を
劇的に
削減したい方 - AI駆動開発を
プロセスとして
定着させ、
内製化の
スピードを
最大化したい方
まずはぜひ、
無料相談
ご相談・お問い合わせくださいBOOK/ARTICLE
情報発信
書籍:日経BP社
DevinではじめるAI駆動開発
~AIエージェントがもたらす開発現場の革命~
著者:ULSコンサルティング 山河征紀、中野誠、名取美維、青木美穂
日経BP社(2026/7/22)
価格:3,828円(税込)
連載寄稿:翔泳社/DeveloperZine
DevinではじめるエンタープライズAI開発
- 第1回:Devinとは? エンタープライズ特有の課題と、その解決となるDevinの可能性
- 第2回:成果物の質を上げる!「仕様駆動」と「ハーネス設計」
- 第3回:使いどころを一段ずつ広げる「任せ方の3タイプ
- 第4回:Devinを活用したモダナイゼーションロードマップ(予定)
- 第5回:Devinを活用した開発組織の未来(予定)
BLOG
最新技術ブログ:
Devin活用とAI駆動開発の最前線日本初のDevin公式パートナーであるULSコンサルティングのエンジニアが
Devinの活用方法について詳しく解説します。PARTNERSHIP
Cognition AIとのパートナーシップ
ULSコンサルティングは米国Cognition AI社とのパートナーシップをいち早く締結し、
同社の「Devin」を国内エンタープライズ市場向けに共同展開しています。
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